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ソースコードを別ファイルから読み込んでHTMLに表示されるDartプログラム( #dartlang) [Homepage更新]

HTML内に長いソースコードを直接書き込むと見づらくなることがあります。
特に私はあまり文字を書かないでソースコードに頼ってしまいますので、HTMLの大部分をソースコードが占めることがあります。

そこで、ソースコードを別ファイルにして動的にHTMLに読み込ませて表示するDartプログラムを作りました。
http://studyhallweb.com/dart/page030.html

ソースコードの表示はSyntaxHighlighterというツールがよく使われているようです。色々な表示に対応していたとても良さそうです。

自力で作成すると、とてもそこまでは出来ませんが、気が向いたら機能を追加していこうと思います。


Dart( #dartlang ) で前ゼロ [Dart]

Dart で数字を前ゼロで表示させようと思い調べてみました。

まずはDart の APIマニュアルを探したのですが、見つけられませんでした。
このようなときは、Java や JavaScript で、どのようにするか調べると参考になることがあります。
Dart でも同じメソッド名になっていたりするからです。

そこで、Java や JavaScript での前ゼロを調べたのですが、同じ方法が Dart にはありませんでした。

ついでに分かったことは、前ゼロはゼロパディング(Zero Padding) というそうです。
そうしたら Dart にありました。padLeft() です。

具体的な使い方はこちらに書きました。

http://studyhallweb.com/dart/page018.html

Dart( #dartlang ) Polymer のページ更新 [Homepage更新]

Polymer.Dart のページを更新しました。

前回はカスタムタグで更新した値が反映されなかったのですが、今回は Dart VM 環境であれば正しく動作することを確認できました。(当たり前のことですが)

しかし、JavaScript に変換すると、うまく動きません。

JavaScript に変換しても思い通りに動くようになれば、良い技術だと思うので積極的に採用していきたいところです。

ページはこちら
http://studyhallweb.com/dart/page025.html

Dart( #dartlang )で indexedDB [Homepage更新]

先月作成し、動作しなかった IndexedDB ですが、動くようになりました。
原因は Dart のバージョンだったと思われます。

Dart の再インストールをしたらバージョン番号に(STABLE) が付き、番号が下がりました。
いままでは、確か(dev)が付いていて、バージョンも 1.6 台でした。

とにかく動くようになってよかったです。

ページはこちら。
http://studyhallweb.com/dart/page028.html

Dart( #dartlang )によるHTML要素へのアクセスページ更新 [Homepage更新]

Dart で HTML の各要素へアクセスする方法を書いたページを更新しました。

http://studyhallweb.com/dart/page003.html

初版は Dart を勉強し始めて間もないころでした。
HTMLへのアクセスはWebクライアントプログラムの基本だと思います。

今回、ページ更新のきっかけは、querySelectorAll() です。

CSSセレクタで複数の要素がヒットする場合、querySelectotr() では1つ目の要素にしかアクセスできないので、どうすれば該当する全ての要素にアクセスできるか調べたところ、querySelectorAll() というものがあることを知りました。

分かると以外に簡単でした。
危うく、Q&A掲示板に聞くところでした。(途中まで質問を書きかけていました)

プログラムに関するQ&Aサイト [その他]

英語の勉強というか、英語に触れる機会を増やすために、Dart をはじめたのですが、わからないことが沢山出てきます。

理想は、Stack Overflow で英語で質問したいところですが、そんな英語力は皆無です。

日本語では、QA@IT が Stack Overflow に近いところなのでしょうが、Dart に関する Q&A はほとんどないようです。(検索方法が悪いのかな?)

Dart は Google の言語ですので、Google+ であれば、Q&A が活発なのかもしれませんが、Google+ への入会にためらっています。
実名でなくとも登録できるようになったのですが、Google は、Google Drive の利用規約から、何でも書き込んだものは Google のもの という印象があります。
(だったら Google のDart なんて使うなという感じではありますが)
また、SNS は時間がとれず長続きできない気がします。

新しいところでは、teratail というサイトがオープンしましたが、こんな広告出されると。
teratail.PNG
... 自分はエンジニアではなく、ホビープログラマなんですけどw

組合せ計算を追加 [Homepage更新]

約分と順列計算のページに組合せ計算を追加しました。

http://studyhallweb.com/app/calc.html

電卓のページで作るつもりだったのですが、電卓らしくない見栄えになってきました。
単に計算機能だけではく、簡単な解説を加えたほうが分かりやすいと思ったからです。


Dart でコーディングして、JavaScript に変換しているのですが、これが曲者です。
一回テストでアップしたときは、PCからIEでは動作したのですが、iPhone の Safari では動かなくなってしまいました。
いままで IE では動かないが、Safari では動くページはあったのですが、初めての逆のパターンでした。

数値計算にバグかあったので直したら、Safari でも動くようになっていました。
組合せ計算の答えが間違っていたはずでWebページとしてはおかしくなかったと思いますので、結局、何が悪いのか分かりません。

電卓に順列の計算を追加 [Homepage更新]

約分だけをする電卓のページに、順列の計算を追加しました。

http://studyhallweb.info/app/calc.html

入力の制限はHTML5の input の属性を使って 1~100 としているのですが、キーボードから入力すると制限がかからないみたいですね。
仕方なくプログラムの中でも入力チェックしています。

大きな数字を入れると桁があふれますが、ご愛嬌ということで。


Dart( #dartlang )での計算処理 [Homepage更新]

Dart言語の計算に関するページを追加しました。

http://studyhallweb.com/dart/page029.html

切り上げ/切り捨て/四捨五入と、割り算の商と余りについて書きました。

残念なことに IE で動きません。
それほど難しい処理はしていないと思うのに残念です。
Chrome で見てください。

早く Dart を JavaScript に変換しなくとも動作できるようになると良いのですが。

約分だけの電卓 [Homepage更新]

約分だけの電卓ページを作成しました。

http://studyhallweb.com/app/calc.html

将来的には機能を追加する予定ですが、まずは約分です。
なぜ約分かというと、子供の勉強を見ているとき、約分が面倒だと思ったからです。

100未満の素数を使って計算していますので、それ以上の素数が公約数となる約分には対応していません。まぁ、一般的な問題であれば、そこまで必要なることはないと思います

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