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Polymer.dart の不具合 [Dart]

Dart のホームページにあるサンプルですら動かないから、どうしようにもない。

'... \packages\observe\src\compound_path_observer.dart' (OS Error: 指定されたファイルが見つかりません。

というエラーが出ているので、パッケージの中身が少ないのでしょうか。

observe パッケージを追加してやっても消えないので、なす術がありません。

unmodifiable_collection パッケージに関するエラーで出ていましたが、こちらはこのパッケージを追加してあげることで解決しました。

sitemap.xml作成 [Dart]

Dart で書いた sitemap.xml 作成プログラムをバージョンアップしました。 (Ver.0.2.0 → 0.2.1)

被リンク数がゼロの場合、sitemap.xml に書き出さないようにしました。

詳しくはこちら
http://studyhallweb.info/freesoft/dartmkstmap.html

#dartlang

Polymer.dart [Homepage更新]

Dart( #dartlang )でPloymerを使ってみたけれど、現時点でかろうじて動作するのは、ローカルサーバでのデバック時のみ。
色々試してみましたが、時間の無駄なのであきらめました。

Polymerを使ったHTMLは書庫に移しました。
メインはPloymer抜きで掲載しています。

Polymer入り : http://www001.upp.so-net.ne.jp/studyhall/dart/page025a.html

Polymer抜き : http://studyhallweb.com/dart/page025.html

Dart Polymer のページ追加 [Homepage更新]

Dart Polymer のページを追加しました。 #dartlang

http://studyhall.webcrow.jp/dart/page025.html

しかし、いろいろ問題があります。

ローカルPCの開発環境ですら、Polymer が完全には機能しません。(Data binding ができない)
・Build に異常に時間がかかっています。すでに50分近くまわしていますが、終わりません。
・Webにアップしたら、DartiumでアクセスしてもPolymer がまったく機能しません。

しばらく Polymer は様子見したほうがよさそうです。

Dart 1.5.0 [Dart]

Dart を 1.5.0 にバージョンアップしましたが、不具合がありますね。 #dartlang

致命的なのは、build です。
先ほどから20分以上たっていますが終わりません。

もう1つは、EditorからHTMLを起動したとき、Dartiumで開きません。
こらちは、URIを直接入力すれば開くのですが面倒です。
また表示が崩れるときがあります。
残像が残る感じです。

dartium画面乱れ.PNG

DartからJavaScriptへの変換に関するページ追加 [Homepage更新]

http://studyhall.webcrow.jp/dart/page024.html に Dart から JavaScript への変換に関するページを追加しました。 #dartlang
Dartがネイティブで動けば、このような処理はいらないのですけどね。

Dart Editor のバージョンが 1.5.0 にあがって、動作が変になりました。
Editor のHTMLソースから Dartium でページが表示されません。
URLに直接入力してあげると表示されるのですけどね。

各種情報の取得不具合の原因判明 [Dart]

Dart( #dartlang )からコンバートしたJavaScriptが動作しない件、原因が分かりました。

■URIの取得
もともとはjsonファイルを読み込もうとdocument.baseUriを使用としましたが出来ませんでした。
これはIEが対応していないからでした。
参考
http://www.w3schools.com/jsref/prop_doc_baseuri.asp

そこで、location.pathnameに変更することでIEにも対応しました。
これでjsonファイルの読み込みは出来るようになりました。


■各種情報の取得
つぎに、Dartによる各種ブラウザ情報の取得ページ(http://studyhall.webcrow.jp/dart/page022.html)で確認したところ、Dartプログラム内では取得できているはずの location.pathname が表示されませんでした。

これは、コードの実行が location.pathname に行く前のステップでエラーが発生していたからでした。

調査したところ window.navigator.productSub でエラーが発生していました。
これも IEは対応していないそうです。
参考
https://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/API/window.navigator.productSub

そこで、ブラウザ情報の取得ページ(http://studyhall.webcrow.jp/dart/page022.html)を更新して、どこでエラーが発生しているか分かるようにしました。

ちなみに Chrome と Siri では問題なく表示されます。

広告表示に関するページ追加 [Homepage更新]

ホームページでの広告表示に関するのページ(http://studyhall.webcrow.jp/website/ads.html)を追加しました。
広告はリンク情報を記載したjsonファイルから読み込んでランダムに表示しています。
jsonファイルからの読み込みについてはDart( #dartlang )のHttpReauestのページ(http://studyhall.webcrow.jp/dart/page023.html)で学んだことを応用しました。
初めは広告リンク情報をXMLファイルにしようかと思いましたが、よりシンプルになるjsonファイルにしました。

ホームページ連携用ブログの新規作成 [Homepage更新]

ブログを新設しました。

twitterをホームページWhat's New 代わりに使い始めたのですが、やはり文字数制限が気になります。
twitterとブログを連携させれば良いのですが、いままで使っていたブログはテーマも絞らず雑居状態ですので、連携して何でもかんでもtwitterに流すのはどうかと思いました。

そこでホームページに関係するないように限定したブログを新規に設けることにしました。

アクセス数をあげるのであれば、グリーやFCのように利用者が多いブログのほうが有利なようです。
検索でも上位になる傾向があるとか。

それはそれで魅力的なのですが、すでに大量にもっているIDをさらに増やしたくないので、既に入会済みのサービスの中で使えるブログに限定して検討した結果、so-netブログにしました。

twitter連携機能があることが必須条件でしたが、so-netにした決定打は広告からso-netポイントが得られることです。
広告から収入を得ることが難しいのは知っていますが、広告が表示されるのであれば、何かしらの見返りがあったほうがいいですからね。

で、肝心のホームページのアドレスはこちらになります。
http://studyhallweb.com/

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この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。